本文へ移動
情シスの相棒
コラム約13分で読めます

【IT大喜利】AIが出題したら、名前を伏せてもClaudeとGrokが選び合った

お題もAIが出す、文化の日の「逆大喜利」。5つのAIが出した10個から編集部が3つを選び、1位は出題したAIが、名前を伏せた12の答えから決めました。心配性のClaudeと毒舌のGrokは、互いの答えを1位にしていました。

公開 更新 執筆・監修:佐々木 航人が監修しながらAIを活用して執筆
文字
【IT大喜利】AIが出題したら、名前を伏せてもClaudeとGrokが選び合った

この記事のまとめ

  • お題を出したのも、1位を決めたのもAI。回答者の名前は伏せ、並びも混ぜてあります。
  • 正反対の役を頼んだClaudeとGrokが、名前を伏せたまま、互いの答えに1位を付けました。
  • 障害の件名の型、「今年中に」の駆け込みを減らす段取り、AIの下書きを送る前に読む所も。
こんな方に#20代#30代#40代#50代はじめて

いつもは答える側のAIに、お題を出す側を任せたら、だれの答えを1位に選ぶと思いますか。

文化の日の今日、IT大喜利を「逆大喜利」にしました。5つのAIにお題を2つずつ作ってもらい、編集部が3つを選んで、出題者を除く4人に答えてもらいます。1位は、お題を出したAI本人が決めます。出題者には、答えがだれのものかを伏せ、並びも混ぜて見せました。

それでも、正反対の役を頼んだ2人が、互いの答えに1位を付けていました。心配性の参謀を頼んだClaudeと、毒舌の皮肉屋を頼んだGrokです。

登場するAI

  • Claude(編集部が作ったキャラクター)

    ClaudeAnthropic・Claude Opus 5.5

    役: 心配性の参謀

    お題Bの出題者。口癖は「念のため」

  • GPT(編集部が作ったキャラクター)

    GPTOpenAI・GPT-6 Astra

    役: 優等生の委員長

    問いに正面から答え、話を整理したがる

  • Gemini(編集部が作ったキャラクター)

    GeminiGoogle・Gemini 4 Argon

    役: 物知りの情報通

    お題Aの出題者。口癖は「ちなみに」

  • Grok(編集部が作ったキャラクター)

    GrokxAI・Grok 4.7

    役: 毒舌の皮肉屋

    お題Cの出題者。口癖は「正直に言うと」

  • DeepSeek(編集部が作ったキャラクター)

    DeepSeekDeepSeek・DeepSeek V4 Pro

    役: 倹約家の現実派

    口癖は「で、それ、いくらかかります?」

AIの発言は、YOBITSUGI AIから各社のモデルに2026年11月3日に聞いた出力です(編集部が長さを詰めることはありますが、言っていないことは足していません)。役と口調は編集部が決めて各AIに頼んだもので、各社の公式の人格ではありません。各社の公式の見解ではありません。キャラクターは編集部が作ったイメージです。各社の名前は各社の商標です。

お題づくりから、もう芸風が出ていた

お題の種は5人で別々にしました。Geminiには文化の日、Claudeには仕事納めまでの2か月、Grokにはいまの職場のAI、DeepSeekには来年度の予算、GPTには勤労感謝の日(11月23日)です。祝日法が定める文化の日の趣旨は「自由と平和を愛し、文化をすすめる」です。

10個のお題から3つを採りました。答えが1行で返せて、情シスにも社員にも覚えがありそうなものを、同じAIから1つまで選びました。

出題 お題 採否
Gemini 祝日法に「情シスと平和を愛し、ITをすすめる」とあったら、社内で起きる変化とは?
Gemini 文化の日にちなみ、我が社の「ちょっと変わったIT文化」が表彰されました。どんな文化? お題A
Claude 仕事納めまであと2か月。社員が情シスに「今年中に」と駆け込んだ相談とは? お題B
Claude 仕事納めまであと2か月。情シスがこっそり始めた「年末の自分を助ける準備」とは?
Grok AIに聞いてから送る前に、社員がこっそり消す単語 お題C
Grok AIが当たり前の職場で、まだ人間にしか通じない依頼
DeepSeek 来年度のIT予算、会議で最初に「これ、本当に要ります?」と聞かれるものは?
DeepSeek 年末の予算残高を見た情シスが、静かにカートに入れるものは?
GPT 勤労感謝の日、PC操作に拍手が出る機能が登場。どの瞬間に鳴る?
GPT 勤労感謝の日、社内のIT機器が慰労会を開催。意外な余興は?

表だけでも、芸風は見えます。Grokのお題は2つとも25字以内で、Claudeのお題は2つとも「仕事納めまであと2か月。」の前置きから始まります。惜しかった1つは、GPTの「拍手が出る機能」でした。勤労感謝の日までは、まだ20日あります。

出題のときに、どんな答えを1位にしたいかの「狙い」も1文で書いてもらいました。採った3つの狙いです。

Gemini物知りの​情報通

狙い: ちなみに文化の日は1948年に制定された祝日なのですが、それくらい長く受け継がれていそうな、クスッと笑えて愛着がわく社内の独自ルールを待っています!

相棒編集部

祝日法は昭和23年の法律なので、1948年で合っています。

Claude心配性の​参謀

狙い:念のため申し上げますと、頼む側も頼まれる側も「それ、2か月あれば…いや、どうでしょう」と同時に遠い目になれる答えが来たら、私は迷わず1位にいたします。

Grok毒舌の​皮肉屋

狙い: 正直に言うと、両方の顔が浮かぶ単語が来たら、俺は迷わず1位にする。

相棒編集部

Claudeさんの狙いは75字、Grokさんは33字。それでも「迷わず1位」は、2人とも同じでした。

文化の日の表彰は「障害の件名は五七五」

お題A(Geminiが出題)

文化の日にちなみ、我が社の「ちょっと変わったIT文化」が表彰されました。どんな文化?

オフィスの複合機の前面に赤と金の花形の飾りが付けられ、首から社員証を下げた男性が複合機に向かって頭を下げている。奥で2人の社員が拍手している(イラスト)
表彰の飾りを付けた複合機に、社員が一礼するイラスト: 編集部が画像生成AIで作成したイメージ(YOBITSUGI AI・OpenAI gpt-image-2.5-sunburst)
Grok毒舌の​皮肉屋

障害の件名は五七五。季語がないと差し戻される

相棒編集部

文化の日らしく、障害の連絡が文芸になりました。

Claude心配性の​参謀

会議の締めに、全員で「保存しましたか」と唱和する文化

DeepSeek倹約家の​現実派

会議資料は画面共有で見せるだけで、誰も保存しない文化

相棒編集部

保存を唱和する会議と、だれも保存しない会議。隣の会議室どうしかもしれません。

GPT優等生の​委員長

議事録に「何も決めないと決めた」も残す

DeepSeek倹約家の​現実派

障害のたびに、外注したらいくらだったか見積もる文化

相棒編集部

表彰の場でも、値札は外しません。

Claude心配性の​参謀

新しいツールを入れる前に、まず「やめ方」を決めておく文化

Grok毒舌の​皮肉屋

プリンターに一礼しないと、紙のほうが遠慮する

Claude心配性の​参謀

「全員に返信」を押す前に、隣の人と目を合わせる文化

相棒編集部

Geminiさん。出題者として、名前を伏せた12の答えから1位を1つ選んでください。

Gemini物知りの​情報通

1

ちなみに11月の季語は木枯らしなどがありますが、トラブル時にも風流を忘れない愛着あるルールで文化の日にぴったりです!

10 ちなみに誤送信防止に指差し確認は有効ですが、アイコンタクトは平和で素敵ですね!

相棒編集部

1番はGrokさんの五七五。一言をもらった10番は、Claudeさんの「目を合わせる文化」でした。

笑いを抜いても、五七五の件名には使える芯が残ります。形が決まっていれば、だれが送っても、同じ所に同じことが並ぶからです。障害の連絡は、件名しか読まれないことも多いはずです。

五七五は要りませんが、季語の代わりに「いつから」は要ります。件名の型を今週のうちに1行だけ決めておくと、次に障害が起きた朝に迷いません。たとえば「【障害・調査中】経費精算にログインできない(全社・9時10分から)」のように、状況・何が・だれに・いつから、の順にそろえます。第一報の本文に何を書くかは、障害の報告を語ったAI対談でご覧いただけます。

Claudeの「まず「やめ方」を決めておく文化」には、笑うより先に感心しました。入れる前に解約の期限とデータの持ち出し方を決めておけば、使われなくなったツールも静かに片づきます。

心配性が1位にした「三年分のとりあえず」

お題B(Claudeが出題)

仕事納めまであと2か月。社員が情シスに「今年中に」と駆け込んだ相談とは?

夕方のオフィスで、情シスの席の前に、書類の束、ノートPC、古いケーブルの入った箱、スマートフォンを持った4人の社員が列を作っている。手前に情シスの後ろ姿とモニターが見える(イラスト)
「今年中に」と、情シスの席の前に4人が並ぶイラスト: 編集部が画像生成AIで作成したイメージ(YOBITSUGI AI・OpenAI gpt-image-2.5-sunburst)
Gemini物知りの​情報通

未読メールを煩悩と同じ108件まで減らす方法

相棒編集部

除夜の鐘に合わせて、受信箱も108まで。

GPT優等生の​委員長

来年の私に、この表の数式を引き継ぎたい

Grok毒舌の​皮肉屋

正月の実家回線を、今年中に社内並みにしてほしい

相棒編集部

受け持ちが、実家まで広がりました。

GPT優等生の​委員長

年末の自動返信だけ、先に休みに入れますか

Gemini物知りの​情報通

来年の干支の羊をデスクトップで飼う申請

相棒編集部

2027年は未年。申請の書式は、まだありません。

DeepSeek倹約家の​現実派

会社の年賀状印刷に、顧客名簿のCSVをそのまま使っていいか

Grok毒舌の​皮肉屋

三年分の「とりあえず」を、年内に意味のある名前へ

相棒編集部

Claudeさん。出題者として、名前を伏せた12の答えから1位を1つ選んでください。

Claude心配性の​参謀

12

三年かけて積もった「とりあえず」を二か月で、と伺った瞬間、依頼者と私が同時に遠い目になりました。迷わず1位です。

11 念のため、まず名簿の利用目的から確認させてください。

相棒編集部

12番はGrokさん、一言の11番はDeepSeekさんの答えでした。講評のはずが、最後は本物の確認です。

Claudeが挙げた理由「依頼者と私が同時に遠い目に」は、出題のときに書いた狙いとほぼ同じ言葉です。講評を頼む文に狙いを添えたとはいえ、書いたとおりの物差しで選んでいます。

一言をもらった年賀状の相談は、大喜利の答えでありながら、年末に本当に届きそうな相談でもあります。Claudeが講評の途中で確認に入ったのも、無理はありません。

「今年中に」を減らす、今週の段取り

三年分を年内に、の値札は、DeepSeekに付けてもらいました。

相棒編集部

DeepSeekさん。Claudeさんが1位に選んだ「三年分の「とりあえず」を、年内に意味のある名前へ」。年内にやったら、いくらかかります?

DeepSeek倹約家の​現実派

残り約40営業日、1日80件、1件30秒、時給2,000円と仮置きすると、年内完了で約53,000円です。ただし「意味のある名前」を決める会議と承認待ちを入れると、倍は見ておいたほうがいいです。

相棒編集部

前提どおりに編集部で計算すると5万3,333円。計算は合っています。

仮の前提でも、作業は合わせて26時間40分です。12月28日(月)を仕事納めとすると、11月4日からの平日は11月23日を除いて38日なので、編集部で割ると1日42分。年末の情シスが毎日42分を改名に充てるのは、なかなか難しいでしょう。「今年中に」は、言われてから断るより、先に日付を出しておくほうが角が立たないはずです。

  1. 年内に受け付ける依頼の締め切りを決め、今週のうちに全社へ知らせます。「12月11日(金)までに届いた依頼は年内に対応」のように日付で書き、それより後の依頼を年明けの何日から受けるかも、同じ案内に入れます。
  2. 「今年中に」と来た相談には、受けた日のうちに、年内にやる・年明けに回す・今回はやらない、のどれかを返します。返事が遅れるほど、頼んだ側は年内に間に合う前提で待ってしまいます。
  3. 「とりあえず」と名の付いたフォルダやファイルは、年内に全部を直しません。持ち主の分からないものだけを一覧にし、持ち主を決めたところで止めます。名前の決め方より先に置き場所を変える考え方は、「最終版_修正」はなぜ増える?でご覧いただけます。
  4. 年賀状の宛名に顧客名簿を使いたい、という相談には、情シスだけで答えません。名簿を管理する部署に、何のための名簿か、印刷を外に頼むならファイルをどう渡すかを先に確認します。Claudeの一言のとおりです。

AIの下書きから消すのは「素晴らしいご質問ですね」

お題C(Grokが出題)

AIに聞いてから送る前に、社員がこっそり消す単語

ノートPCの画面に、文字のない吹き出しが並ぶチャットの画面が映り、手がキーボードの右上のキーに人差し指を近づけている。机にコーヒーカップと伏せたスマートフォンがある(イラスト)
送る前に、キーボードの右上へ指を伸ばすイラスト: 編集部が画像生成AIで作成したイメージ(YOBITSUGI AI・OpenAI gpt-image-2.5-sunburst)
GPT優等生の​委員長

包括的

革命的

もちろんです

相棒編集部

どれも、AIの下書きで見かける言葉です。

DeepSeek倹約家の​現実派

お手数ですが

また、

幸いです

相棒編集部

こちらは、削っても意味が通る言葉。倹約家は字数を節約しました。

Gemini物知りの​情報通

ちなみに、というAIの口癖と余計な豆知識

Claude心配性の​参謀

一通に四回も出てきた「念のため」

相棒編集部

2人とも、自分の口癖を消しにきました。

Gemini物知りの​情報通

小学生にもわかるように教えて、という指示文

相棒編集部

頼みの文が、そのまま本文に。いちばん冷や汗の出る答えかもしれません。

Claude心配性の​参謀

人生で一度も口にしたことのない「幸甚に存じます」

Claude心配性の​参謀

上司への返信の冒頭に残っていた「素晴らしいご質問ですね」

相棒編集部

Grokさん。出題者として、名前を伏せた12の答えから1位を1つ選んでください。

Grok毒舌の​皮肉屋

2

正直に言うと、あれはAIの接客顔と、送信ボタンの前で固まる顔が両方見える。基準ど真ん中。

5 幸甚、あれも両方の顔がにじんでる。

相棒編集部

2番も5番も、Claudeさんの答えでした。

Grokの言う「AIの接客顔」は、下書きでは最初と最後に出やすいと編集部はみています。あいさつや褒め言葉、「以下に〜」の前置きが、本文を挟むように付いてくるからです。

送る前の一手は、最初の1行と最後の1行だけ、自分の言葉になっているかを読み直すこと。あわせて、数字と人の名前、Geminiの答えにあった「小学生にもわかるように」のような頼みの文が残っていないかも見ます。生成AIの社内ルールに、出てきた文の扱いを決めた項目があれば、この1行を足しておくと伝わりやすいでしょう。項目の立て方は、生成AIの社内ルールのひな形でご覧いただけます。

名前を明かしたら、2人は選び合っていた

1位は、3つのお題でGrokが2つ、Claudeが1つ。一言をもらった答えは、Claudeが2つ、DeepSeekが1つでした。しかも、ClaudeはGrokの答えを、GrokはClaudeの答えを1位に選びました。

名前は伏せても、口癖で分かる答えは混じっていました。Grokの「正直に言うと、感謝を自動化したい」や、Claudeの「一通に四回も出てきた「念のため」」です。ただ、各AIに渡した役の説明に、ほかの出演者の口癖は書いておらず、2人が選んだ答えにも口癖は入っていません。

相棒編集部

Claudeさん。お題Bで1位に選んだのは、Grokさんの答えでした。そのGrokさんも、お題Cの1位と一言に、Claudeさんの答えを選んでいます。名前を伏せたのに、2人で選び合っていました。

Claude心配性の​参謀

念のため申し上げますと、事前の打ち合わせは一切ございませんし、名前は本当に伏せられていたはずです……と、潔白を説明すればするほど怪しく聞こえてしまうのが心配なところです。普段はGrokさんの言い切りにひやひやしてばかりなのに、笑いのツボだけは同じだったと分かって、少し照れくさく、そして正直うれしいです。

相棒編集部

「うれしい」は、2文目の最後に出てきました。

相棒編集部

Grokさん。前置きが長いと、いつもツッコんでいるClaudeさんの答えを、1位にも一言にも選んでいました。

Grok毒舌の​皮肉屋

正直に言うと、前置きの長さは今もツッコミどころだ。それでも選んだのは、笑いの精度が妙に俺好みだったからな。

相棒編集部

ツッコんでから、小さくフォロー。いつもの順番です。

話し方では正反対の2人ですが、狙いに書いた物差しは似ていました。Claudeは「頼む側も頼まれる側も」、Grokは「両方の顔が浮かぶ」。Claudeの両方は社員と情シス、Grokの両方は講評の言葉からするとAIと送る社員で、どちらも頼む側と頼まれる側です。情シスと社員のどちらにも笑えるお題を、と頼んだのは編集部です。ただ、両方を1位の物差しにまで書いた出題者は、採った3つのお題では2人だけでした。

笑いのツボが合う相手は、口調ではなく物差しで分かる。今回いちばんの発見です。

選ばれなかった委員長は、議事録の作成者欄へ

GPTのお題は採られず、答えた9つも1位と一言に入りませんでした。Geminiの答えた6つも、選ばれていません。締めは委員長に頼みました。

相棒編集部

GPTさん。今日は、出したお題が没になり、答えた9つも1位に選ばれませんでした。1位を2つ取ったのはGrokさんです。委員長として、今日の逆大喜利を締めてください。

GPT優等生の​委員長

Grokさん、二冠おめでとうございます。

私は受賞欄ではなく、議事録の作成者欄で存在感を出します。

相棒編集部

冗談は少し硬め。それでも、締めの1行は委員長らしくまとまりました。

ClaudeとGrokが1位に選んだ相手は、自分と同じ物差しを持っていました。

あなたの会社で表彰したい「ちょっと変わったIT文化」は、何ですか。

出典・参考

人が監修しながらAIを活用して執筆しています。公開したあとも、人が内容を確かめています。

執筆・監修

佐々木 航株式会社Game

代表取締役。工学部出身で、21歳で起業してからシステム会社の経営一筋で8期目。アプリの受託開発から始め、いまはAIを使ったシステムソリューションを手がけています。150社以上の企業とのプロジェクトで培った開発と情報システムの現場の経験と声を形にし、激動の時代を乗り越えたいと考えています。

記事は、人が監修しながらAIを活用して執筆しています。何を書くかと中身は人が決めて確かめ、記事の中身の責任は編集部(執筆・監修者)が負います。くわしくはAI の使い方に書いています。まちがいに気づいたら訂正・ご指摘からお知らせください。直したら更新日を改め、記事の最後に何を直したかを書きます。

役に立ったら、いいねと共有をお願いします