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情シスのミカタ

数字を入れて試す

SSL/TLS 証明書の更新の手間シミュレーター

証明書の数と1回の作業時間を入れると、有効期間が短くなるにつれて年間の手作業がどれだけ増えるかが分かります。計算はブラウザの中だけで行い、入力した数字は送信されません。

シミュレーター

SSL/TLS 証明書の更新の手間

証明書の数と1回の作業時間を入れると、有効期間が短くなるにつれて年間の手作業がどれだけ増えるかが分かります。

枚
分

申請・承認・入れ替え・確認まで

%

ACME などで自動化している分は手作業から外します

有効期間 47日のとき 年間の手作業

78回

約39時間

いま(200日)

18回

約9時間

398日
5時間
200日
9時間
100日
18時間
47日
39時間
最長の有効期間1枚の年間更新回数手作業の回数作業時間
398日0.9回9回4.6時間
200日1.8回18回9.1時間
100日3.6回37回18.3時間
47日7.8回78回38.8時間
入力した数字は送信されません期限ちょうどで更新した場合の回数です。実際は早めに更新するので、回数はもう少し増えます。

計算の前提

入れる数字
証明書の数・1回の更新にかかる時間(分)・自動で更新している割合(%)
分かること
有効期間 398日・200日・100日・47日のときの、年間の手作業の更新回数と作業時間

結果は目安です。含まないものは、計算の枠の下の注意書きをご覧ください。くわしい考え方は、下の記事で説明しています。

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